国内株式 【取引注意事項】

  • 株式は、株価の下落や発行会社の信用状況の悪化等により損失を被ることがございます。(金融商品販売法に係る重要事項のご説明)
  • 相場操縦的行為とは」をあらかじめご確認のうえ、発注してください。
  • インサイダー取引に該当しないことをご確認のうえ、発注してください。
  • 公開買付期間中の別途買付けの禁止について」をあらかじめご確認のうえ、発注してください。
  • パスワード管理及び代理人発注等の制限について」をあらかじめご確認のうえ、発注してください。
  • 大量保有報告書に関する留意事項」をあらかじめご確認のうえ、発注してください。
  • ポイントを使って株式の買付を行う場合は、「ネオモバポイントサービス」の概要についてあらかじめご確認のうえ、発注してください。
  • 成行買注文の際の「概算約定代金」・「概算受渡金額」は、基準値(前営業日の終値、または最終気配値)から値幅制限を加味したストップ高(見積価格)を基準に計算し「買付可能額から差し引きます 。また、成行売注文の際の「概算約定代金」・「概算受渡金額」は、基準値(前営業日の終値または最終気配値)から値幅制限を加味したストップ安(見積価格)を基準に計算されます。なお、取引時間終了後、当社にて翌営業日の基準値段の取得前に受注した成行買注文の場合等、不足金が発生する場合がございます。その場合は、約定日の翌営業日までにご入金していただきますので、あらかじめご了承ください。
  • 「今週中」「期間指定」でのご注文が一部約定になった場合、未約定株数のご注文は翌営業日には繰り越さず、「失効」(取消)となります。(未約定株数のご注文を継続される場合は、改めてご発注ください。)
  • 「注文を確定する」ボタンは1度だけクリックしてください。また複数発注には十分にご注意ください。
  • 決算銘柄、およびその他の権利付銘柄に該当するご注文につきましては、権利付き最終日と権利落ち日をまたぐ期間指定注文は、当社にて権利確定情報が確認出来次第、受付できないように抑止させていただいております。 しかしながら、権利確定情報が確認できるまでは、権利付き最終日と権利落ち日をまたぐ期間指定注文の受付をいたしておりますが、権利付き最終日と権利落ち日をまたぐ期間指定注文につきましては、権利付き最終日の夕刻に繰越処理が行えずに失効となりますのでご注意ください。

国内株式現物

  • 東証「マザーズ(新興企業市場)」「JASDAQグロース」・名証「セントレックス(成長企業市場)」・福証「Q-Board」・札証「アンビシャス」銘柄をお取引されるお客さまは、こちらを必ずお読みください。
  • 日本国籍を有しないお客さまにつきましては、「放送法」「電波法」「航空法」「NTT法」等の法律により名義書換制限がある銘柄は保管振替制度の中で株主になることができません。したがいまして、配当金・分割等の株主としての権利を受けることができなくなりますのでご注意ください。なお、配当金や分割等の株主としての権利を受ける場合、当該銘柄の決算期、および権利基準日までに別途名義書換をしていただく必要がございます。また、該当銘柄は法的な規制により外国人等の保有比率が定められており、保有比率を超える場合、名義書換が受付されず、配当金や分割等の株主としての権利を受けることができなくなる場合がございますのでご注意ください。
  • 本日の注意銘柄をご確認ください。

ETF(Exchange Traded Funds)

株式等の値動きのある証券に投資しますので、基準価額は大きく変動し、投資元本を割り込むことがあります。取引価格は市場の需給等を反映して変動しますので、これにより基準価額が変動し、投資元本を割り込むことがあります。組入れている株式等は、発行会社の信用状況の悪化等により価格が下落し、これにより基準価額が変動し、投資元本を割り込むことがあります。また、ファンドが対象指数とする金価格は為替変動の影響を受けます。

ETN(Exchange Traded Note)

  • ETNは証券に対する裏付資産を有せず、発行体となる金融機関の信用力を背景として発行される証券であることから、発行体の倒産や財務状況の悪化等の影響により、ETN価格の下落、または無価値となる可能性があります。
  • ETNの連動対象である株価指数等は、様々な経済情勢等の影響を受けて価値が下落する可能性があります。これにより、ETNの価格が下落し、投資元本を割り込む可能性があります。
  • ETNは、発行体の金融機関が対象指標とETNの一証券あたりの償還価額(ETFの基準価額に相当)が連動するよう保証しており、運用に掛かる手数料分を除き、トラッキングエラーは発生しません。しかし、市場での取引においては、ETNの市場価格は需給状況によって変動するため、ETNの一証券あたりの償還価額とETNの市場価格の値動きが一致しない場合もあります。
  • ETNの取引量や、注文量が少ない場合には、株価指数d等の市場実勢から見込まれる価格で売買ができないことがあります。上場対象は、JDR(有価証券信託受益証券)ですが、その信託財産となるETNは海外発行される証券であるため、為替の変動により損失を受けることがあります。

REIT(不動産投資信託証券)

値動きのある不動産等に投資しますので、取引価格は変動し、投資元本を割り込むことがあります。
不動産賃貸市場や金利 環境等、その他、様々な経済情勢等の影響を受けて、不動産投資信託の価格が下落したり、分配金が減少する可能性があります。
個別の不動産において地震、火災などによる費用増加、法制度や税制の変化等によっても影響を受けたり、投資法人の倒産などにより損失を被る可能性があります。

上場新株予約権

ライツ・オファリングに係る上場新株予約権証券におきましては、下記をご留意のうえ、お取引いただきますようお願いいたします。

  • 新株予約権証券は、上場期間(数週間~1ヵ月程度)、および権利行使期間(数週間程度)が短期間であること。
  • ノンコミットメント型ライツ・オファリングにおいては、期限付きの有価証券であり、権利行使期間が終了した場合、その価値を失うという性質を持つ有価証券であること(新株予約権証券を買付けた場合、証券取引所への上場期間内に新株予約権証券を売却するか、権利行使期間内に権利行使して当該上場会社の株式を取得するかのいずれかを選択しなければ、その価値を失うということ。)。
  • コミットメント型ライツ・オファリングにおいても、期限付きの有価証券であり、権利行使期間が終了した場合、発行者が定める価格(価格が0円となる可能性もある。)を対価として発行者が新株予約権証券を強制的に買取ること。
  • 新株予約権証券の権利行使により株式を取得するためには、所定の金額(取得する株数に一株当たりの権利行使価格を乗じたもの)の払込みが必要となること。また、新株予約権証券の権利行使により取得する株式の株数、または新株予約権証券の証券取引所における最低売買単位によっては、最低売買単位の新株予約権証券を取得しても、権利行使により単元株を取得できない場合があること。
  • 権利行使手続きを申し込まれても、取引所取引最終日の翌営業日付けで権利行使に必要な払込金額、および事務手数料の出金ができない場合、また取引所取引最終日に受渡が完了していない場合等、特定預りでは権利行使手続きを進められません。
  • 上記日程の後当社が指定する締切日までに権利行使された場合、取得する株式は一般預りで入庫されます。