iDeCo(個人型確定拠出年金)

人生100年時代 どうする!?老後2,000万円不足対策

  • ※SBI証券の提供するサービスとなります
  • ※iDeCoのご利用に際してSBIネオモバイル証券の口座は必要ありません
  • ※SBI証券のiDeCo申込ページへ遷移します

「人生100年時代」老後資金が不足!?

日本は世界でも有数の長寿国と言われており、医療の発達などに伴って平均寿命が延びています。そのため、公的年金だけでは老後資金が不足してしまう「長生きリスク」に備える必要があります。

5人に3人は「老後の生活設計」に不安!?

人生100年時代を迎えるにあたって、6割以上の人が「老後の生活設計」に不安を感じると回答しています。(※)

※出所:日本FP協会 世代別比較 くらしとお金に関する調査2018

画像:5人に3人が不安イメージ

iDeCoで年金づくりする人が増加中!

iDeCoは国が用意した、節税しながら資産形成することができる私的年金制度です。公的年金に加えて任意で加入することができます。iDeCoの加入者は年々増加しており、既に約149万人以上の方が加入しています。

グラフ:iDeCo加入者数(累計) 2017年3月の430,929人から増え続け、2020年1月には1,492,728人に。
出所:国民年金基金連合会 iDeCo(個人型確定拠出年金)の加入者数等について(令和2年1月時点)

iDeCoってどんな仕組み?

ご自身で月額5,000円から積み立てし、原則60歳以降に受け取ることができます。受け取り方は年金として分割で受け取るか一時金としてまとめて受け取るか選ぶことができます。(※)

図:掛金:毎月5,000円から1,000円単位で設定! 運用:自分で好きな商品を選んで運用! 受取:60歳から70歳までの間に受け取り開始!

※年金受取、一時金受取を併用することも可能です。

iDeCoなら節税もできる!

❶「住民税」と「所得税」を軽減することができる

iDeCoの積立額(掛金)はその全額が所得控除(※)となり、課税されないので、「住民税」と「所得税」を軽減することができます。

会社員 Aさんの場合

  • 年齢
  • 40歳
  • 年収
  • 700万円
  • 積立額(毎月)
  • 23,000円
  • 節税額/年間
  • 83,900円
  • 60歳までの節税額合計
  • 1678,000

公務員 Bさんの場合

  • 年齢
  • 27歳
  • 年収
  • 450万円
  • 積立額(毎月)
  • 12,000円
  • 節税額/年間
  • 28,000円
  • 60歳までの節税額合計
  • 924,000

自営業 Cさんの場合

  • 年齢
  • 35歳
  • 年収(課税所得)
  • 550万円
  • 積立額(毎月)
  • 53,000円
  • 節税額/年間
  • 193,500円
  • 60歳までの節税額合計
  • 4837,500
  • ※シミュレーションの結果は、2020年3月現在の法定税率を用いて計算しています。また、課税所得の計算において、住宅ローン控除や各種保険料控除などを考慮していません。

  • ※住民税は10%で計算しています。

  • ※金額はあくまでシミュレーションであり、正確性および信頼性を保証するものではありません。

❷ 運用益は非課税

通常、株式や投資信託等を運用して得た利益には20.315%の税金がかかりますが、iDeCoの運用で得た利益は非課税です。

❸「年金」「一時金」のどちらで受け取っても控除

60歳以降に受け取る資産を老齢給付金といいます。受け取る方法は2つあり、併用することも可能です。

  • 「年金」として受け取る
  • →
  • 公的年金等控除の対象に!
  • 「一時金」として受け取る
  • →
  • 退職所得控除の対象に!

早めに始めるほど有利!

iDeCoで掛金を積み立てることができるのは、60歳までです。そのため、早く始めるほど多く積み立てることができるので、その分節税額(戻ってくる税金の金額)も増えます。(※)

会社員Aさん顔

(例)会社員Aさんが毎月23,000円の掛金を積み立てる場合

25歳でスタート:積立額966万円、35歳でスタート:積立額690万円、積立額276万円の差がでる!
25歳でスタート:節税額294万円、35歳でスタート:節税額210万円、節税額84万円の差がでる!
  • ※シミュレーションの結果は、2020年3月現在の法定税率を用いて計算しています。また、課税所得の計算において、住宅ローン控除や各種保険料控除などを考慮していません。

  • ※住民税は10%で計算しています。

  • ※金額はあくまでシミュレーションであり、正確性および信頼性を保証するものではありません。

SBI証券のiDeCoは加入者数No1!(※)

iDeCoの節税メリットはどの金融機関でも同じですが、運用コストや商品ラインナップは金融機関によって様々です。だからこそ、“どこの金融機関で加入し、資産を運用していくか”ということがとても重要となります。

※2020年2月SBI証券調べ

SBI証券のiDeCo 3つのメリットとは?

口座開設手数料&運営管理手数料が無料

※運営管理手数料以外に、国民年金基金連合会等への手数料がかかります。

多様な商品ラインナップ

あなたに合った商品がきっと見つかる!

自社運営の電話サポートサービス

オペレータが土・日も対応

※土曜・日曜は新規申込のお問い合わせのみです。

iDeCoを始めるまでの流れ

お手続きはカンタン5ステップ!

SBI証券のWEBサイトから資料請求 イメージ
STEP1 SBI証券のWEBサイトから資料請求
資料を郵送で受け取る イメージ
STEP2 SBI証券から資料を郵送で受け取る
SBI証券に返送 イメージ
STEP3 書類に必要事項を記入し、SBI証券に返送
るID、パスワードを受け取る イメージ
STEP4 郵送されるID、パスワードを受け取る
運用開始 イメージ
STEP5 運用開始!
まずは資料請求から! お気軽にお申し込みください
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よくあるご質問

iDeCoに関してご不明点がありましたら、SBI証券のよくあるご質問をご確認ください。

  • ※株式会社SBIネオモバイル証券は国民年金基金連合会に登録された個人型確定拠出年金の受付金融機関であり、株式会社SBI証券から再委託を受け、お客さまのiDeCo加入申込みを受付いたします。
  • ※株式会社 SBI 証券は国民年金基金連合会より運営管理業務の委託を受けた運営管理機関です。また、株式会社 SBI 証券が行う運営管理業務のうち、記録関連に係る一部の業務に関しては、SBIベネフィット・システムズ株式会社に委託されております。
  • ※受付金融機関であるSBIネオモバイル証券はiDeCoの申込み受付のみを行い、運用商品の選定・提示、商品に関する情報提供、投資教育は、運営管理機関であるSBI証券が行います。
ご注意事項
  • 投資対象、投資機会の選択などの投資に係る最終決定は、お客さまご自身の判断でなさるようにお願いいたします。
  • iDeCo加入中は原則60歳まで資産を引き出すことができません。
  • iDeCoの掛金の拠出は原則60歳になるまでとなります。
  • 将来の受取金額は加入中の運用成果によって変動し、元本を下回る場合があります。
  • iDeCo加入中は国民年金基金連合会等への手数料がかかります。

SBI証券 iDeCo専用
サポートデスク

固定電話
0120-581-214
携帯電話PHS
03-5562-7560

営業時間 平日および土曜日、日曜日8:00~18:00 (年末年始・祝日を除く)です。

※2020年4月14日(火)より受付時間が以下のとおり変更となりましたのでお問い合わせの際はご注意ください。
受付時間:平日および土曜日、日曜日(年末年始、祝日除く) 8:00~17:00

参考(SBI証券WEBサイト)
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大に伴う弊社の各種対応について

お電話がつながると自動的に音声ガイダンスが流れますお問い合わせの内容に応じて、ガイダンス番号を押してください。

  • ※ダイヤル回線の方はお電話がつながり次第、トーンボタンまたは*ボタンを押し、トーン信号に切り替えてご利用ください。
  • ※電話番号のお掛け間違いにご注意ください
ガイダンス番号案内内容
1番iDeCo(イデコ)の新規申し込みに関するお問い合わせ
2番iDeCo(イデコ)のその他のお問い合わせ
  • ※平日および土曜日、日曜日(年末年始を除く)。土曜日、日曜日は新規加入のお問い合わせのみ承ります。
  • ※給付のご請求、掛金の還付、webサイトでの運用指図や操作の方法、 IDおよびパスワードの再交付、個人管理資産の残高等については、SBIベネフィット・システムズ 0120-652-401  (国際電話等、お電話がつながらない場合は 03-6435-5522)へ月曜日~土曜日10:00~18:00(祝日、年末年始、メンテナンス日などを除く) にお問い合わせください。なお、土曜日は加入者サイトに関するお問い合わせのみ承ります。
<投資信託に関するご注意事項>
投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客様が実質的に負担する信託報酬を算出しております (投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。 ご投資にあたっては、商品概要や目論見書(目論見書補完書面)をよくお読みください。
<その他のご注意事項>
確定拠出年金運営管理機関であるSBI 証券は、お客さま(加入者等)に対して特定の商品への投資について指図を行うこと、または指図を行わないことを勧めるものではありません。 掲載されている各コンテンツは、情報の提供を目的としており、投資その他の行動を勧誘する目的で作成したものではありません。 投資対象、投資機会の選択などの投資に係る最終決定は、お客さまご自身の判断でなさるようにお願いいたします。