国内株式の売り注文を出す

売り注文を出してみましょう。

売り注文を出す

WEBをご利用の場合

  • 1.メニュー内の「口座管理(ポートフォリオ)」をタップする

  • 2.売却する銘柄を選択する

  • 3.「この株を売る」ボタンをタップする

  • 4.注文内容を入力する

  • 5.「次へ進む」ボタンをタップする

  • 6.注文内容を確認する

  • 7.取引パスワードを入力し、「注文を確定する」ボタンをタップする

アプリをご利用の場合

  • 1.トップ画面内にある「ポートフォリオを見る」ボタンをタップします。

  • 2.ポートフォリオ画面にて売却する銘柄を選択する

  • 3.「この株を売る」ボタンをタップする

  • 4.注文内容を入力する

  • 5.「次へ進む」ボタンをタップする

  • 6.注文内容を確認する

  • 7.取引パスワードを入力し、「注文を確定する」ボタンをタップする

  • 「口座管理(ポートフォリオ)」画面の詳細については、「保有銘柄の情報を確認する」を参照してください。
  • 同じ銘柄の単元株と単元未満株を保有している場合、同時に売却することはできません。単元株の売り注文、単元未満株の売り注文をそれぞれ行う必要があります。
  • 注文内容の確認、取り消しは、「注文一覧(当日)」画面で行います。
    注文状況を確認する
    注文を取り消す

売り注文の入力項目について

ここでは、売り注文の入力項目について説明します。

項目 説明
売りたい株数
  • 単元未満の預りだけを保有している場合は、「S株」が自動で選択されます。
  • その他の場合は、「単元」が自動で選択されます。
数量
  • 保有株数の範囲で注文する数量を入力します。
  • 注文中の売却注文がある場合は、保有株数から注文中の株数を差し引いた株数の範囲で入力します。
価格指定
  • 「売りたい株数」で「単元」が選択されている場合に項目が表示されます。
  • 価格の指定方法を「指定しない(成行)」、「指定する(指値)」から選択します。
  • 「指定する(指値)」を選択すると、価格の入力欄が表示されます。
  • 制限値幅内で呼値に沿った指値を入力してください。制限値幅、呼値の詳細については、「呼値/制限値幅」を参照してください。
注文期間
  • 価格指定で「指定する(指値)」を選択すると項目が表示されます。
  • 注文の有効期間を「当日中」、「期間指定」から選択します。
  • 有効期間内に指定した価格に達しない場合、注文は失効となります。
  • 有効期限内に注文が一部約定となった場合、未約定株数の注文は翌営業日に繰り越されず失効となります。
  • 「期間指定」を選択した場合、当日の制限値幅を上回る注文も受付されますが、市場への発注日が値幅制限外となる場合は、市場への発注は行われません。
  • 価格指定で「指定する(指値)」を選択している場合、「期間指定」の有効期間は発注日を含めて最長15営業日まで指定できます。
  • 一部の銘柄では、注文期間が制限される場合があります。詳細については、「取引注意銘柄」を参照してください。
概算約定代金
  • 入力した内容をもとに概算された約定代金が表示されます。
  • 価格指定した場合:指定した数量×指定した価格
  • 価格指定しない場合:指定した数量×制限値幅の下限価格